後期、開幕!

KYFA第50回九州サッカーリーグ(第12・13節)が6月25日(土)〜26日(日)に沖縄県で集中開催されました。
試合結果をお知らせします。

テスト
テスト テスト
沖縄SV vs 日本製鉄大分より

<第13節>
●南風原町黄金森公園陸上競技場
 沖縄SV(36) 2−1 日本製鉄大分(6)
 ジェイリースFC (24) 6−0 熊本県教員蹴友団(0)
●南城市陸上競技場
 NIFS KANOYA FC(20) 3ー2 川副クラブ(10)
 FC延岡AGATA(26) 6−0 KMGホールディングス(13)
 BrewKASHIMA(20) 2ー0 海邦銀行SC(5)
※ヴェロスクロノス都農(28) 試合なし

<第12節>
●南風原町黄金森公園陸上競技場
 沖縄SV (33) 2−0 FC延岡AGATA(23)
 NIFS KANOYA FC(17) 3−0 熊本県教員蹴友団(0)
 BrewKASHIMA(17) 5ー1 川副クラブ(10)
●南城市陸上競技場
 ヴェロスクロノス都農 (28) 1−0 日本製鉄大分(6)
 KMGホールディングス(13) 2−1 海邦銀行SC(5)
※ジェイリースFC(21) 試合なし

次節(第14節)は7月3日(日)に九州各地で開催されます。
※沖縄SV(36) 試合なし

海邦銀行SC 沖縄タイムズ記事掲載について
 海邦銀行SCが今季九州リーグ参戦20年を迎え、地元沖縄タイムズ新聞が特集を掲載しましたので九州リーグホームページで周知します。
 (掲載期間は半年です)
 ●上「走力鍛え 戦う海銀に/降格危機2度乗り越え」
 ●中「有力選手の受け皿に/37年受け継ぐ『向上心』」
 ●下「光る個性、情熱で挑む/ベテランと若手が融合」

沖縄SV 「Jリーグ百年構想クラブ」認定について
 沖縄SVでは将来の日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)入会を目指して、昨年末からJリーグ「百年構想クラブ」への申請手続きを進めて参りましたが、2月28日に開催されたJリーグ理事会において「百年構想クラブ」に認定されました。
 ●沖縄SV クラブリリース

お知らせ<試合会場、キックオフ時間の変更>

■試合会場変更
 7月3日(日) 13:00 海邦銀行SC vs NIFS KANOYA FC
  変更前:豊見城総合公園陸上競技場
   ↓
  変更後:タピック県総ひやごんスタジアム陸上競技場


リーグ戦開催と中断・中止の判断基準について
【理事会承認事項(抜粋)】
■リーグ戦の開催を決定する主な判断要件
(1)スタッフ、選手のプレーする意思を確認し、チームとして参加の判断をする。
(2)政府が発信する「非常事態宣言」が全国的に解除されている状況にある。
(3)開催自治体内で試合が開催できる状況にある。(競技場の使用の可否等)
(4)(公財)日本サッカー協会の競技開催の判断を尊重する。
(5)他のリーグ、スポーツ競技団体の判断を参考にする。
(6)選手、スタッフ、試合運営関係者の安全を確保する準備が整う。
(7)試合遠征の安全が確保と移動制限が解除される。
(8)※九州協会通達による「20200824 (一社)九州サッカー協会事業開催判断基準について」を基本に2021年度も継続し、
   九州協会と事務局で連携をとり大会1ヶ月前に一次判断(3月1日)をし、2週間前(3月19日)に最終判断を実施する。
   ※九州協会調達「新型コロナウイルス感染症対策事業開催判断基準 改定について(20210215)」を基本とする。
■リーグ戦の中断・中止を決定する主な判断基準
(1)再び全国的に非常事態宣言が発生された場合。
(2)その他、リーグ戦の開催を決定する主な判断内容に支障をきたす場合。
(3)九州協会より、大会開催の延期・中止の通達があり、開催に支障をきたす場合。