FC延岡AGATAが優勝! - 九州各県サッカーリーグ決勝大会 -

KYFA第45回九州各県サッカーリーク決勝大会が、1月15日〜16日に鹿児島県で開催されました。
FC延岡AGATA(宮崎県代表)が優勝し、九州リーグへ昇格となりました。
【試合結果】
 ●1回戦
  KAJIKI(鹿児島県代表) 2−1 EVインテル.TOSU(佐賀県代表)
  FC延岡AGATA 9−0 光陽クラブ(福岡県代表)
  MD長崎(長崎県代表) 4−1 FCK マリーゴールド クマモト(熊本県代表)
  耶馬渓FC(大分県代表) 不戦勝 FCセリオーレ(沖縄県代表)出場辞退
 ●準決勝
  FC延岡AGATA 3−0 KAJIKI
  耶馬渓FC 2−1 MD長崎
 ●決勝
  FC延岡AGATA 8−0 耶馬渓FC

KYFA第49回九州サッカーリーグ
各種表彰についてお知らせします。

【チーム表彰】
 優 勝     沖縄SV(勝点51)
 準優勝     ヴェロスクロノス都農(勝点50)
 第3位     ジェイリースフットボールクラブ(勝点39)
 フェアプレー賞 NIFS KANOYA FC(FPP9)
【個人表彰】
 最優秀選手賞 花田  力(沖縄SV)
 得点王    北川 滉平(ヴェロスクロノス都農) 24得点
 アシスト王  曽我部 慶太(ヴェロスクロノス都農)15アシスト

【ベストイレブン】
 GK  花田 力 (沖縄SV)
 DF  藤澤 典隆(沖縄SV)
     安藝 正俊(沖縄SV)
     阿渡 真也(ヴェロスクロノス都農)
     丸山 琉人(九州三菱自動車)
 MF  曽我部 慶太(ヴェロスクロノス都農)
     北川 滉平(ヴェロスクロノス都農)
     荻野 広大(ジェイリースFC)
     田中 功一(川副クラブ)
 FW  東海林 佑飛(沖縄SV)
     赤木 直人(沖縄SV)


【理事会承認事項(抜粋)】
リーグ戦開催と中断・中止の判断基準について
■リーグ戦の開催を決定する主な判断要件
(1)スタッフ、選手のプレーする意思を確認し、チームとして参加の判断をする。
(2)政府が発信する「非常事態宣言」が全国的に解除されている状況にある。
(3)開催自治体内で試合が開催できる状況にある。(競技場の使用の可否等)
(4)(公財)日本サッカー協会の競技開催の判断を尊重する。
(5)他のリーグ、スポーツ競技団体の判断を参考にする。
(6)選手、スタッフ、試合運営関係者の安全を確保する準備が整う。
(7)試合遠征の安全が確保と移動制限が解除される。
(8)※九州協会通達による「20200824 (一社)九州サッカー協会事業開催判断基準について」を基本に2021年度も継続し、
   九州協会と事務局で連携をとり大会1ヶ月前に一次判断(3月1日)をし、2週間前(3月19日)に最終判断を実施する。
   ※九州協会調達「新型コロナウイルス感染症対策事業開催判断基準 改定について(20210215)」を基本とする。
■リーグ戦の中断・中止を決定する主な判断基準
(1)再び全国的に非常事態宣言が発生された場合。
(2)その他、リーグ戦の開催を決定する主な判断内容に支障をきたす場合。
(3)九州協会より、大会開催の延期・中止の通達があり、開催に支障をきたす場合。

お知らせ<試合会場、キックオフ時間の変更>

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