第46回九州サッカーリーグ 監督談話 <第13節>7月22日

J.FC MIYAZAKI 監督 与那城 ジョージ

 熊本教員さんとの試合はチームとしてあまり状況が良くなかったです。
 自分たちでミスをして、チャンスや流れを逃してしまったと思います。ですが、ハーフタイムでみんなで声を掛け合い修正出来た事が勝点3に繋がったと思います。
 又、運営を手伝ってもらいました木城中学の皆さんありがとうございました。

九州三菱自動車サッカー部 監督 吉野 慎治

 

新日鐵住金大分サッカー部 監督 岡部 範智

 試合延期

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NIFS KANOYA FC 監督 青木 竜

 前半立ち上がりからボールを支配することができ、立て続けに3得点をすることができた。
 前半の課題を後半に修正できるよう挑戦したが、相手のギアが上がり思うようにプレーできなかったことが課題として挙げられる。
 9月のリーグ再開までにレベルアップできるよう練習に励みたい。
 鹿児島県サッカー協会の皆様、川副クラブの皆様、遠方までお越しいただきありがとうございました。

海邦銀行サッカークラブ 監督 仲間 幹

  試合延期

FC中津 監督 井堀 貴康

 

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熊本県教員蹴友団 監督 青木 太

 後期4試合目。相手は首位のJ.FC宮崎戦。前半は0点で抑え、このまま何とか凌いで勝ち点を?と思っていましたが、やはり首位の底力を見せつけられました。
 15分のほどで、3失点。あっという間でした。ただ、前半はバーに当てるなどチャンスもあったので、下を向かず頑張っていきたいと思います。
 今週末は、全国社会人サッカー大会の九州予選があるので、九州リーグでもまれて成長してきた自分たちのサッカーを発揮して、代表権を取りたいと思います。
 最後に、宮崎県サッカー協会の方々、J.FC宮崎さんの選手、スタッフの方々、ボールパーソ ンの方々、暑い中会場設営、後片付け、運営等大変お世話になりました

佐賀LIXIL FC 監督 永吉 龍也

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沖縄SV 監督 高原 直泰

 試合延期

川副クラブ 監督 中尾 弘樹

vs NIFS KANOYA FC
 猛暑が続く中、少ない人数での鹿児島遠征でした。
 前日の雨で多少暑さは和らいだように感じましたが、やはり選手は動きが重かったように感じます。
 負けが先行する中、何とか前半を無失点で折り返したかったのですが3失点してしまい、思うようにゲームをコントロール出来ずに終わってしまいました。
 残り試合に向けて、練習からやり方やメニューを見直し、勝ち点を取るように頑張りたいと思います。
 運営、準備をして頂きましたNIFS KANOYA FCの皆様、鹿児島県サッカー協会の皆様、ありがとうございました。

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